Before / After
レポートを作るために、何分使っていますか。
従来の運用
毎朝 30分の集計作業
BBダッシュボード
朝 5分で把握完了
集計・転記・グラフ作成は、すべて自動。
Benefits
当月の進捗と打ち手を、AIが毎朝まとめます。
当月進捗レポート
進捗は前年を上回るペースです。
推奨: 週末の残室が少なくなっています。料金の見直しを検討しましょう。
売上・稼働・ADR・キャンセルまで自動集計。1日2回更新されます。
自社サイトの集客も、競合の価格推移も、ひとつの画面で追えます。
価格調査
| 自社 | 販売中 |
| 競合A | 売切 |
| 競合B | +2.0k |
AI Report
数字を読む時間がなくても、AIが先に読んで待っています。
6つの判断シグナルを統合し、値上げ/値下げを提案。判断文の色付き語句をクリックで詳細データへ。
8/7-8/12は予約ペースが高く、前年同曜日比でも稼働は強弱混在ながらADRは概ね上昇。8月後半は需要が鈍く、価格は維持〜引下げが妥当です。競合は上振れが見える一方、自社は依然安め。直近7日内は高稼働日のみ強気、それ以外は在庫消化優先。
予約済率57.1%は日曜平均を21.2pt上回るが、前年同曜日比の稼働は56.6%で前年を34.3pt下回る。競合は競合A ¥4,600/自社 ¥6,300 と分岐が大きく、ADR推移も直近で鈍化。5,900円台への微調整で販売速度を確保したい。
予約済率81.6%が過去同曜日平均を14.0pt上回り、残18室のブッキングカーブも平年比+55.2%と強い。競合は上振れし、自社は3,600円低い。前年同曜日比でもADRが上回るため、在庫を絞って単価を引き上げる判断が妥当。
※実際の画面をもとにしたイメージです。数値・施設名はサンプルです。
朝いちばんに見たい数字が、カードで並びます。
要約ではなく、いくらにすべきかまで。6つの判断シグナルを統合しています。
色付きの語句をクリックすると、根拠の数字へ飛べます。
「良い/修正したい」の評価が、次の提案に反映されます。
「今月の売上予測は?」と聞けば、施設のデータで答えます。
Daily Mail
曜日ごとにテーマを変えたレポートが届きます。気になった数字はワンクリックで画面へ。
配信する曜日・内容は施設ごとに調整できます。
Features
日々の実績把握から帳票づくり、販売戦略まで。
予約日ごと×流入経路ごとの新規予約・キャンセルまで毎日確認。
予約の積み上がりを目標線・前年ペースと比較できます。
今月の売上の予測は?
現在のペースでは前年を上回る着地見込みです。週末の残室が…
毎朝の進捗レポートに推奨アクション。根拠の数字つきで提案します。
競合価格を毎朝自動取得し、売切・値上・値下をバッジで検知します。
AI回答に引用されやすい候補キーワード
どんなキーワードで流入しているか、AI検索からどれだけ来ているかまで分かります。
全館日報(財務)はPMSと同じ確定値。宿泊税の申告用CSVも。
For Finance
決算のたびの突き合わせを、なくすための帳票が揃っています。
PMSと同じ集計軸だから数字が一致。突き合わせの作業がなくなります。
宿泊税はCSV出力。印紙が必要な領収書も自動でハイライトします。
想定と実績のズレを可視化。freee会計と連携できます。
客室・食事・その他の内訳を日次で。会計データとの突き合わせも。
どの画面がどの集計軸なのかを、設定 →「数値の定義」にすべて明記しています。
Screens
すべて実際の画面です(デモ施設のため数値は架空です)。
Always improving
ご利用中の施設の声が、そのまま機能になっています。
「予約日ごと・OTAごとの新規とキャンセルが見たい」
↓
月次/日次分析の「日次」タブとして実装
「災害のあと、予約への影響をすぐ把握したい」
↓
キャンセル分析(機会損失額つき)をリリース
「AIの提案は根拠も見たい」
↓
推奨アクションに根拠の数字と見込み金額を表示
「会議資料にそのまま使いたい」
↓
PDF出力・項目ごとのCSVダウンロードに対応
Why Business Brain
38年・1,200施設超のPMS提供で培った知見があります。
データ構造まで理解しているから、「PMSと合う数字」を出せます。
季節の需要変動もチャネルの構造も、画面設計に反映されています。
チャットでいつでも質問でき、改善は週次でリリースしています。
How it works
設定はBBチームが代行します。
導入時のみ1日2回、実績と予約データを自動で取り込みます。
自動朝7:30頃、進捗レポートがメールで届きます。
自動メールアドレスで招待するだけ。見せる帳票も選べます。
管理者操作データは自動で取得されるので、現場が新しい入力を覚える必要はありません。
デモ環境で、自施設の数字が並ぶイメージを確認できます。
Cost impact
集計と資料づくりの時間が、そのまま浮きます。
集計・レポート作成が自動になった場合
34時間/月 削減
*概算値です。施設の運用体制により効果は変動します。
Pricing
スタンダード
お問い合わせ
規模・ご利用範囲に応じてご案内します
オプション
+α
必要に応じて追加できます
*詳細はお問い合わせください。デモ環境のご案内も可能です。
Timeline
設定はBBチームが代行します。
PMS環境と見たい数字をうかがいます。
PMS連携と初期設定をBB側で行います。
実データで数値を確認・調整します。
メンバーを招待して運用開始。以降もチャットでサポート。
FAQ
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